企業インナーツール

「企業方針」「従業員行動規範」「個人情報保護方針」などなど、
今や企業は多種多様のリスクに囲まれ、その対策として従業員への教育・啓蒙活動が急がれています。
そこで各企業はさまざまな「インナーツール」を制作し、配布し、携帯させています。
竹田印刷では、これまで多くの企業様からさまざまな種類の「インナーツール」制作の相談を受け、
企画スタッフを中心に、使い方や使用シーンを想定し、
その形状から紙面構成などを提案し、お客さまからご好評いただいています。

「その時!」を考えたリスク防衛系ツール

「その時!」は、いつ起きるか分からず多くは「突発的」に発生します。そのような「想定外」のシーンにこそ「すぐに役立つ」ツールが必要です。当社では、そのシーンを想定し、どのように使用し、 どんな注意点に気付かせるのかなど多角的に検討し役立つツールをご提案しています。

※掲載されているものはサンプルです。ご覧になりたい方は、
 弊社までご連絡ください。

デジタル・ネット時代は「必須!」情報セキュリティ系ツール

今や業務上必須のツールとなったPCやスマホ。
そしてインターネットやSNS と言った媒体では、毎日ように情報セキュリティに関するニュースが流れます。
だからこそ誰もが「見て分かる」情報セキュリティ系ツールは必須。
当社ではお客さまと一緒に掲載内容を検討し、さらにISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認証企業の強みを活かし分かりやすくなおかつリスクを防ぐための基本的な項目を掲載したツールを提案しています。

※掲載されているものはサンプルです。ご覧になりたい方は、弊社までご連絡ください。

竹田印刷の「電子情報セキュリティハンドブック」

読んでもらうための「気づき」に特化企業行動倫理ガイド「マンガ版」

多くの企業が発行する「行動倫理ガイド」。 重要な事項が掲載されているけれど、文字ばかりでなかなか読まれないのが現実です。
当社は、対象となる社員に「気づき」を持ってもらうためにポイントだけを整理して「マンガ版」をご提供。 親しみやすく分かりやすく、そしてオリジナル・ストーリーによる日常シーンを題材にして制作。
特に外国人社員向けの多言語版は、高い評価を得ています。

その他のインナーツール

その他、「自分のことだ」「仕事と直結している」と気づくように展開を工夫した「コンプライアンス・マニュアル」や制作後、社内勉強会で使用できるように工夫した「危険予知マニュアル」など、各企業様のニーズに合わせ、 さまざまなインナーツールの提案・制作をしています。